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技術・技能の向上を図り、「ものづくり」を通して、 快適なゆとりある社会の実現に貢献する。
長崎菱電テクニカ株式会社は、サプライチェーンの取引先の皆様や価値創造を図る事業者の皆様との連携・共存共栄を進め、 新たなパートナーシップを構築するため、発注者と受注者との望ましい取引慣行(下請中小企業振興法に基づく「振興基準」) を遵守するとともに、監督官庁*1より公表されている各種指針に基いた適切な価格交渉、価格転嫁を行います。
*1:監督官庁は中小企業庁、公正取引委員会等を指します
長崎菱電テクニカ株式会社は、1977年6月に三菱電機株式会社の長崎地区子会社として工場運営のサービス部門を引き継ぐ形で誕生しました。その後、幾度かの製造移管を経て現在の事業体制に至ります。 三菱電機株式会社長崎地区の製品である「車両用空調装置」「非常用発電機制御盤」「鉄道の駅に設置する可動式ホームドア」などのものづくりに貢献しています。 今後も技術・技能の向上を熱意をもって推進し、三菱電機グループの一員として持続的に成長していきます。